Welfare ライフイベントと仕事の両立
結婚、出産、育児、介護といった人生の節目やライフイベントを迎える社員が、
安心してキャリアを継続できるよう、充実した制度を用意しています。
社員の声
Oさん
28歳/女性
アシスタントプロデューサー
制度詳細
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結婚休暇・結婚祝い金
結婚という人生の大切な節目を祝福するため、特別休暇(5日分※1年以内に消滅)および祝い金(20,000円)制度を設けています。
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出産休暇・産前産後休業・出生時育児休業
出産・育児に安心して向き合えるよう、法定基準を満たした産前産後休業および育児休業制度を整備しています。
復職後も継続して活躍できる環境づくりを推進しています。 -

出産手当金
産前産後休業を取得した場合に、休業1日につき直近12か月間の各月の標準報酬月額平均額÷30の2/3に相当する額を、出産手当金として取得することができます。育児休業による負担を軽減しながら出産に向き合うことをサポートします。
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出産育児一時金
女性はご本人が、男性は被扶養者の配偶者が出産する場合に、妊娠4ヵ月以上経過したとき、出産手当金とは別に約500,000円の補助金が支給されます。
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出産育児一時金付加金
新たに家族が増えたとき、被保険者や被扶養保険者に対して、出産育児一時金に追加して90,000円が支給されます。
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育児短時間勤務制度(お子様が中学校入学まで)
お子様が中学校へ入学するまで利用できる短時間勤務制度です。所定労働時間を、9~18時の中で6時間とすることができます。
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ベビーシッター費用補助
育児中の社員の負担軽減を目的として、ベビーシッター利用費用の一部を補助しています。
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企業主導型保育園
提携する企業主導型保育園を利用できる制度です。保育環境の確保を支援し、出産後のスムーズな職場復帰を後押しします。
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介護休暇・特別休暇(子の看護休暇・私傷病休暇)
ご家族の介護やお子様の看護、ご自身の療養などが必要な際に利用できる各種休暇制度を整備しています。
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定年後嘱託者再雇用制度
60歳での定年後も、65歳に到達するまでを限度として雇用を継続する制度になります。
これまで培った経験や専門性を活かして活躍いただける制度を整えております。 -

徹底された労働時間管理
労働時間を適切に管理し、長時間労働の抑制や業務負荷の可視化を通じて、安心して働ける職場環境づくりに取り組んでいます。
月平均残業時間は25時間を記録しており、業務過多になりすぎない職場環境作りを継続して実施しています。
産休・育休は周りの方も取っていたので、安心して取ることができました!
産休に入った後も、出産手当金や出産育児一時金を補助いただけたので、経済的にはかなり助かりました…。
育休から復帰した後は、ベビーシッター費用補助を活用して、仕事と育児の両立を図れたのが良かったです。